都道府県別メダル獲得数ランキング/ロンドン五輪

金7、銀14、銅17と史上最多38個のメダルをロンドン五輪で獲得した日本。団体競技も含めると76人のメダリストが84個のメダルを獲得。その出身地は33都道府県と1海外(早川漣 韓国)に分けられる。みなさんの出身地の獲得メダル数は?

都道府県別獲得数ランキング


1位9個大阪府入江陵介3個、寺川綾2個など
2位6個東京都、神奈川県なでしこジャパンの8選手など
(澤穂希、丸山桂里奈、岩渕真奈、大野忍、大儀見優季など)
4位5個栃木県平野早矢香、海老沼匡、萩野公介など
5位4個宮城県、埼玉県、福岡県

金メダル獲得数1位は、青森県の2個(伊調馨、小原日登美)
*メダル獲得数0個は、山形県、福島県、新潟県、長野県、富山県、福井県、岐阜県、島根県、香川県、徳島県、高知県、佐賀県、大分県、沖縄県。

次回は2016年リオデジャネイロ五輪です。

メダル獲得数で史上最多を記録した日本/ロンドン五輪|スポーツって気分
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