レーシック手術で視力矯正した本田圭佑選手

CSKAモスクワのMF本田圭佑(26)が、12日の豪州戦後に帰国し、6月中旬に東京・新宿の視力矯正専門院「新宿近視クリニック」でレーシック手術を受け、近視だった視力が左右ともに0.4→2.0へと回復。

 *20日から本田圭佑が、同クリニックの広告キャラクターに起用されている。
 *術後は日差しから目を保護するため、屋外ではサングラスが欠かせない。
 *本田圭佑が今回受けた視力回復施術は、レーシック手術の中でも、
  患者ごとのカスタマイズが施されて行われる
  「iDesign iLASIK Personal Customize」と呼ばれる最先端の方法。
この記事へのコメント